HOME > ガラスケース入りセット > 5号 KKくろがね政宗鎧




杉戸の違いについて
素材からトータルバランスを考えたデザイン
杉戸では開発の段階からトータルのデザインを追求しています。見た目だけではなく、素材から徹底してこだわっています。
国産へのこだわり
日本男児の「お守り」を日本の甲冑(かっちゅう)師が日本で作る。コストを度外視したこだわりで海外製品にはない品位と輝きを醸し出します。
手間をおしまない彫金(ちょうきん)施工
彫金も効率を重視して均一で行うようなことはせず、何層にも層を重ねたり、手作業で行うボカシ加工で絵柄に高級感を出します。杉戸は手間をおしむようなことはしません。
原価を無視した銅製鍬形(くわがた)の採用
一番の要といっても過言ではない鍬形を、真鍮の約3倍、アルミ製の約5倍の値段になる銅製を採用しています。それが圧倒的な存在感と豪華さを演出します
商品の特徴
奥州の覇王・伊達政宗公鎧を模写したケース入り鎧飾り。
伊達政宗は書道や茶道の教養も兼ね備えた文化人としての一面あり、『文武両道』の生き方を生涯貫いた。そんな知性と強さを表現した作品です。完全に固定されているので手間要らずで飾れます。「かっこいいから一年中飾っておきたい」という声も聞きます。ガラスケースに入っているのでホコリの心配もなく飾って頂けます。
商品の仕様
| 大きさ | 5号 幅52.0×奥行30.5×高さ59.5cm | |
|---|---|---|
| 重さ | 8.6kg | |
| 仕様 | 鎧 | 伊達政宗鎧模写 弦月前立 |
| ケース | 黒塗り面取りガラスケース 盛上げ蒔絵 畳み敷き |
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※6号もございます。
6号: 幅62.0×奥行35.5×高さ70.5cm
購入方法
購入方法はこちらをご覧ください。
その他のメニュー
担当/ついき・うさみ


